侵略者の因子をその身に宿した少年は支配に抗う、サイコミ新連載「厄狩り」 2026年4月10日2026年4月10日 editor 「厄狩り」キービジュアル高架トウの新連載「厄狩り」が、本日4月10日にサイコミでスタートした。 「厄狩り」の物語は、数多の流星が日本に降り注いだ日から始まる。重力を操り、どんな兵器も通用しない存在・重厄者から侵略を受けた国は壊滅。奴隷にされた日本人は、重厄者の命令で“卵”探しをさせられていた。そんな中、その身に重厄者の因子を宿した少年・岩波夏希は侵略者の討伐に成功する。支配に抗い自由を目指す“ディザスターSFバトル”の幕が開く。 (c) Kouka Tou / Cygames, Inc. 関連記事レアスライムと少女が旅する「最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。」1巻祓える大学教授と視える男子学生のバディが怪奇現象に挑む「雪代教授の怪異学」“漫画”と“少女”がテーマの展覧会、多田由美、谷川史子、やまだないとら7人が参加鶴田謙二と位置原光Zのライブドローイングイベント、白紙からイラスト完成までを公開「芙蓉城の検屍官」1巻 若き“検屍官”が不審死に挑む中華ミステリー七井海星「傷口と包帯」TVアニメ化、2027年1月放送開始 制作はJ.C.STAFF Tweet 関連コミック 厄狩り